放射性物質の除去・低減技術の開発、Ⅲ 牛生体からの放射性物質の低減技術の開発、1 肉用牛における体内放射性セシウムの排出促進技術の確立

放射性物質の除去・低減技術の開発、Ⅲ 牛生体からの放射性物質の低減技術の開発、1 肉用牛における体内放射性セシウムの排出促進技術の確立

県名福島県
研究機関名福島県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H25~H26
年度2014
概要目的:肉用牛体内からの放射性セシウムの排泄促進技術を確立する。、成果:黒毛和種雌牛において、放射性セシウムを含む調製飼料の摂取により体内に取り込まれた放射性セシウムは、清浄飼料による飼い直し期間中は放射性セシウム吸着資材(ゼオライト)を添加しても、放射性セシウムの体外への排出は促進されない。
研究分担畜産研究所肉畜科
予算区分国庫補助(復興庁)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030219046
収録データベース研究課題データベース

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