地域資源を活かした特産品開発と高付加価値化技術の確立、4 利雪による地域特産野菜のブランド化・貯蔵中の成分変化の把握・たまねぎ

地域資源を活かした特産品開発と高付加価値化技術の確立、4 利雪による地域特産野菜のブランド化・貯蔵中の成分変化の把握・たまねぎ

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H24-26
年度2014
概要目的:利雪貯蔵中の野菜の成分変化を検討し、地域特産農産物の開発を目指す。たまねぎについて雪室等による貯蔵条件の違いが成分に及ぼす影響を検討する。、成果:収穫後、11月下旬から雪室貯蔵を開始したたまねぎは、12月下旬から低温貯蔵を開始したものに比べ4月下旬における遊離糖含量の減少割合が小さかった。
研究分担園芸特産食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030219271
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat