地域資源を活かした特産品開発と高付加価値化技術の確立、5 利雪による地域特産野菜のブランド化・貯蔵中の温度・貯蔵モデルによる品質特性の検討・にんじんの雪中貯蔵と雪下栽培における成分の把握

地域資源を活かした特産品開発と高付加価値化技術の確立、5 利雪による地域特産野菜のブランド化・貯蔵中の温度・貯蔵モデルによる品質特性の検討・にんじんの雪中貯蔵と雪下栽培における成分の把握

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H24-26
年度2014
概要目的:同一品種のにんじんを用いて雪下・雪中貯蔵の品質比較を行う。、成果:各出荷ピーク時(雪中貯蔵:2月下旬、雪下栽培:3月下旬)の成分及び物性の比較を行った。遊離糖等は味に影響するほどの差は見られなかったが、硬度は雪中貯蔵の方が雪下栽培によるものより高かった。
研究分担園芸特産食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030219272
収録データベース研究課題データベース

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