ニホンナシ「あきづき」「王秋」に発生する果肉崩壊症の発生低減技術の開発

ニホンナシ「あきづき」「王秋」に発生する果肉崩壊症の発生低減技術の開発

県名埼玉県
研究機関名埼玉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H26~H28
年度2014
概要ニホンナシ「あきづき」、「王秋」は、国が育成した新品種で、品質が良好であることから県内産地でも普及拡大が徐々に進んでいるが、近年、両品種とも収穫果実に果皮の陥没を伴う果肉崩壊症が発生し、普及拡大の妨げとなっている。そのため、発生原因の解明と発生を低減する栽培技術の確立を図る。、
研究分担園芸研/果樹担当
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030220333
収録データベース研究課題データベース

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