Ⅳ 環境にやさしい農業を推進する研究の強化、(13)農業の環境負荷軽減技術の開発、1 「ちばエコ農業」支援及び持続性の高い農業生産方式導入のための技術開発、(7) 促成栽培イチゴにおける天敵オオメカメムシの利用によるIPM体系と実証

Ⅳ 環境にやさしい農業を推進する研究の強化、(13)農業の環境負荷軽減技術の開発、1 「ちばエコ農業」支援及び持続性の高い農業生産方式導入のための技術開発、(7) 促成栽培イチゴにおける天敵オオメカメムシの利用によるIPM体系と実証

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H24~H26
年度2014
概要 オオメカメムシの利用を核とした施設野菜類の新しいIPM体系を確立する。本年度はイチゴの促成栽培において、平成25年度作成した炭疽病、うどんこ病、ハダニの防除を中心にしたIPM体系とオオメカメムシによる春期のアザミウマ防除を組み合わせIPM体系を作成し、実証する。、※病理昆虫、果樹環境、野菜花き
研究分担野菜
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030220513
収録データベース研究課題データベース

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