Ⅶ 海岸防災林の再生技術の確立、(21)海岸防災林の再生技術の確立、1 海岸防災林の再生技術の確立、(3) 海岸砂地環境とマツ材線虫病発症の関係解明

Ⅶ 海岸防災林の再生技術の確立、(21)海岸防災林の再生技術の確立、1 海岸防災林の再生技術の確立、(3) 海岸砂地環境とマツ材線虫病発症の関係解明

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23~H27
年度2014
概要 より高いマツノザイセンチュウ抵抗性を持つクロマツを開発するために、実際にマツが植えられている海岸砂地と従来マツの抵抗性評価が実施されてきた内陸の畑土において、マツノザイセンチュウの接種試験を行い、環境要因の違いとマツ材線虫病発症の関係を解明する。本年度は、海岸砂と畑土を入れたポットを用いた接種試験を実施し、土壌とマツ材線虫病の発症との関係を明らかにする。、※東大千葉演
研究分担森林研
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030220568
収録データベース研究課題データベース

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