4 漁場環境の変化に対応した漁業を支、援する研究の推進、水域環境の機能評価と保全技術の、開発、水域環境の多面的機能の評価、(1)富津干潟におけるアマモ場の分布及、び出現生物の把握

4 漁場環境の変化に対応した漁業を支、援する研究の推進、水域環境の機能評価と保全技術の、開発、水域環境の多面的機能の評価、(1)富津干潟におけるアマモ場の分布及、び出現生物の把握

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H21~27
年度2014
概要目的:東京湾におけるアマモ場の必要性を検討するため、富津干潟におけるアマモ場の分布、環境、出現生物の状況を把握する。、結果:アマモの被度及び出現生物調査並びに連続水温観測を行い、アマモ場と出現生物の状況を解析した。
研究分担東京湾漁業研究所
予算区分受託(農水省)・一部県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030220684
収録データベース研究課題データベース

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