トウヒツヅリハマキ発生予察

トウヒツヅリハマキ発生予察

県名山梨県
研究機関名山梨県森林総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H14~
年度2014
概要 平成14年5月に富士山麓でシラベの大量枯損が発見され、長期に渡る発生予察が必要となった。そこで、被害地周辺のシラベ林においてトウヒツヅリハマキの被害及び発生状況の推移をモニタリングする。
研究分担森林保護科
予算区分県単
業績(1)富士山の甲虫 -その概況及びシラビソ林の地中から発生する甲虫類-
(2)富士山麓におけるトウヒツヅリヒメハマキ(Epinotia piceae (Isshiki))の大発生とその後の個体数変動
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030221079
収録データベース研究課題データベース

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