肉用牛に関する素材開発研究、(2)肉用牛の効率的肥育技術、3)枝肉中オレイン酸割合向上のための肥育技術

肉用牛に関する素材開発研究、(2)肉用牛の効率的肥育技術、3)枝肉中オレイン酸割合向上のための肥育技術

県名長野県
研究機関名長野県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~29
年度2014
概要目的:オレイン酸は牛肉の香気に影響を及ぼすとされており、「信州プレミアム牛肉」ではおいしさ基準の一つとして採用されている。そこで、枝肉脂肪中オレイン酸値を効率的に高める飼養方法を確立し、信州プレミアム牛肉認定率の向上を図る。、成果:ライスオイルを50%含む資材を添加した飼料を30日間給与したが、枝肉中のオレイン酸値は、当場慣行肥育と同等の56%を示した。
研究分担酪農肉用牛部
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030221256
収録データベース研究課題データベース

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