肉用牛に関する素材開発研究、(3) 肉用牛の効率的肥育技術、1) 黒毛和種肥育牛の生体肉質予測に基づく個体選別による効率的肥育技術の確立、

肉用牛に関する素材開発研究、(3) 肉用牛の効率的肥育技術、1) 黒毛和種肥育牛の生体肉質予測に基づく個体選別による効率的肥育技術の確立、

県名長野県
研究機関名長野県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~29
年度2014
概要目的:黒毛和種肥育牛の生体肉質予測について赤外線サーモグラフィー、超音波画像診断装置などを用いて調査し、そのデータに基づいて20ヵ月齢程度の時期に個体選別を行う技術について検討する。さらに個体選別後の効率的肥育技術についても併せて検討する。、成果:サーモグラフィーの画像と脂肪交雑、皮下脂肪厚、バラ厚、ロース芯面積との関連性を調査したが、現時点では相関は認められなかった。
研究分担酪農肉用牛部
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030221257
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat