地球温暖化に対応した緑肥による持続型循環農法の開発

地球温暖化に対応した緑肥による持続型循環農法の開発

県名兵庫県
研究機関名兵庫県立農林水産技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H24~26
年度2014
概要目的:本県における緑肥を活用した水稲施肥法を確立するとともに、緑肥栽培が土壌の炭素貯留能に及ぼす影響を検討する。、成果:秋播きのヘアリーベッチ(品種寒太郎)では、草高から窒素量を推定する方法を開発した。
研究分担農業技術センター、農産園芸部
予算区分県単
業績(1)ヘアリーベッチの鋤き込みが雑草発生と水稲生育に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030222337
収録データベース研究課題データベース

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