簡易で効果的なシロアリ検出法の開発

簡易で効果的なシロアリ検出法の開発

県名奈良県
研究機関名奈良県森林技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完(H23~26)
年度2014
概要○目的:耐久性が高くシロアリ誘因能力に優れた材料を設計し、簡易で効果的なシロアリ検出法を開発する。、○計画:①〔H23~25〕誘因および耐久性が高い誘蟻剤の検討。②〔H23~25〕誘蟻剤に適したシロアリ誘因方法の検討。③〔H25~26〕効果の検証、○期待される成果:シロアリ被害の低減の一助となり、住宅の長寿命化が期待できる。、○成果の受け渡し先:工務店等
研究分担木材利用課
予算区分県単
業績(1)木が木でなくなる話、第2回「反らない、割れない木材を創る」
(2)木が木でなくなる話、第3回「燃えない木材を創る」
(3)木が木でなくなる話、第4回「熱処理による木材の高耐久化」
(4)木が木でなくなる話、第5回「圧密処理によるスギ材の表面硬化」
(5)木が木でなくなる話、第6回「木粉とプラスチックとの複合材」
(6)木が木でなくなる話、第7回「木材の耐朽・耐蟻性」
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030222508
収録データベース研究課題データベース

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