極早生柿新品種の特性解明と栽培技術の確立

極早生柿新品種の特性解明と栽培技術の確立

県名和歌山県
研究機関名和歌山県果樹試験場かき・もも研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~27
年度2014
概要目的::極早生柿新品種の‘堀内早生’と‘紀北川上早生’の既存品種との差異を明らかにする。また、品種特性に応じた栽培技術を確立する。                 成果:①‘堀内早生’‘紀北川上早生’は‘中谷早生’に比べて着色は同程度であった。②ジベレリンによる生理落果軽減効果は、25ppm及び50ppm処理で環状はく皮と同程度の効果が得られた。
研究分担かき・もも研究所
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030222562
収録データベース研究課題データベース

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