8.小麦品質基準項目「容積重」の要因解析、 2) 子実の階級値の頻度分布による容積重の向上効果

8.小麦品質基準項目「容積重」の要因解析、 2) 子実の階級値の頻度分布による容積重の向上効果

県名香川県
研究機関名香川県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H26
年度2014
概要目的:容積重を構成する要因の基礎的な解析を「さぬきの夢2009」を用いて行い,容積重を高めるための育種の標的形質を明らかにする。、成果:分級した子実を種々の比率で合成して容積重を測定した結果、複数の階級の個別効果以外の効果が認められた。
研究分担作物・特作部門
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030223334
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat