低コストで安定収量が得られる「アスパラガスの花崗土による枠板高うね栽培法」の開発、 2) かん水量の違いが生育・収量に及ぼす影響の把握

低コストで安定収量が得られる「アスパラガスの花崗土による枠板高うね栽培法」の開発、 2) かん水量の違いが生育・収量に及ぼす影響の把握

県名香川県
研究機関名香川県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H26~H28
年度2014
概要目的:アスパラガス栽培農家の経営の発展と安定化に寄与することを目的に、①トラクタ等の大型農機による耕起やうね形成作業が不要、②改植に伴う無収穫期間が皆無、③新植とほぼ同等の収量が可能、となる改植技術を開発する。、成果:かん水量の違いが定植年の生育・収量に及ぼす影響を把握するため、かん水チューブの本数を1本及び2本で比較したところ、品種に関わらず差は認められなかった。
研究分担野菜・花き部門
予算区分受託(民間)
業績(1)うね土壌の違いがアスパラガスの収量に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030223376
収録データベース研究課題データベース

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