茶に対する新開発資材・農薬・植物生育調節剤等の利用技術、2)新開発農薬・資材等の適応性検定試験(肥料利用)煎茶園の晩秋期~冬期の葉面散布による樹勢回復効果

茶に対する新開発資材・農薬・植物生育調節剤等の利用技術、2)新開発農薬・資材等の適応性検定試験(肥料利用)煎茶園の晩秋期~冬期の葉面散布による樹勢回復効果

県名福岡県
研究機関名福岡県農林業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H24~26
年度2014
概要目的:親葉への葉面散布による耐寒性の向上、被害後の回復効果と一番茶の収量・品質への影響を検討する。、成果:晩秋期~冬期計6回の葉面散布により、一番茶の生葉収量は無散布に比べ葉面散布区は同程度だったが、荒茶品質や市場評価はやや優る傾向であった。
研究分担八女分場
予算区分受託(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030223865
収録データベース研究課題データベース

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