自然塗料の低放散性化技術の開発

自然塗料の低放散性化技術の開発

県名福岡県
研究機関名福岡県工業技術センターインテリア研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H25~26
年度2014
概要近年、家具・内装材において、低VOC(揮発性有機化合物)とされる自然塗料が人気であるが、11年度研究で、塗装後に有害性アルデヒド類が多種かつ高濃度で放散する現象を見出した。本研究では、成分や製造プロセスを検討し、アルデヒド類の放散性を低減した自然塗料を実現する為の技術開発を行う。
研究分担技術開発課
予算区分県単
業績(1)自然塗料からのアルデヒド類放散の低減化
(2)自然塗料の低放散性化技術の開発
(3)自然塗料の低放散性化技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030223903
収録データベース研究課題データベース

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