カキ「太秋」の収益性向上技術の確立

カキ「太秋」の収益性向上技術の確立

県名熊本県
研究機関名熊本県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H24~H27
年度2014
概要早期軟化は、夏場の乾燥ストレスなどで発生が助長された。また、ハウスでは熟期を遅らせることができた。今後、汚損果の発生要因を確かめるとともに、ハウス内の気温等を詳しく調査し、果実成熟遅延に及ぼす要因を検討している。
研究分担果樹研究所 落葉果樹研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030224278
収録データベース研究課題データベース

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