6次産業化に対応した大規模露地野菜における省力・低コスト・安定生産のための技術開発

6次産業化に対応した大規模露地野菜における省力・低コスト・安定生産のための技術開発

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~27
年度2014
概要1)キャベツ、 4~5月収穫寒玉キャベツにおいて、不織布を使用すると、抽苔の危険性もなく露地栽培に比べて早期収穫が可能である。、2)ホウレンソウ、 2月収穫の厳寒期栽培において、パオパオ・パスライトを使用すると株重・葉長が増加するため、厳寒期での収量確保には有効な手段である。、3)サトイモ、  中生サトイモの系統選抜では、大和種について系統番号39が丸芋収量が高く有望である。
研究分担畑作園芸支場
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030224611
収録データベース研究課題データベース

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