宮崎特産カンキツの潜在力を活用した新作型の開発

宮崎特産カンキツの潜在力を活用した新作型の開発

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~27
年度2014
概要1)完熟キンカン生産技術確立、  年内出荷作型における宮崎夢丸の樹形の検討、  開心自然形で10a当たり2.6t程度の収量が見込める。果実品質は、ネイハキンカンより果実は小さいもののL果以上が5割以上となった。、2)ヒュガナツの長期出荷技術の開発、 「西内小夏」の貯蔵向け果実生産技術、  露地栽培「西内小夏」において、満開後50~100日に タイベックシートマルチによる節水管理することにより、1度程度糖度が上昇する。
研究分担亜熱帯作物支場
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030224627
収録データベース研究課題データベース

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