地域発生型有機質資源の有効活用技術開発

地域発生型有機質資源の有効活用技術開発

県名鹿児島県
研究機関名鹿児島県農業開発総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~30
年度2014
概要種子島のサトウキビ栽培はマルチ栽培面積減少が減収要因の一つになっている。従来コスト高であった生分解性マルチは近年低価格の新規資材が開発されたことから利用技術を確立する。あわせて,早期高糖性品種,Ni22,KTn03-54のマルチ効果の実証を行う。
研究分担大隅支場
予算区分受託(地方公共団体)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030224809
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat