茶のpHを指標とした色沢改善技術の確立

茶のpHを指標とした色沢改善技術の確立

県名鹿児島県
研究機関名鹿児島県農業開発総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~29
年度2014
概要荒茶の色沢は茶市場において,価格を左右する重要な要素となっている。これまでの研究で,荒茶のpHを高めることが色沢改善につながることが明らかになっている。そこで生葉のpHを高める肥培管理技術,生葉のpHに応じた製茶技術を明らかし,荒茶の色沢を改善する。
研究分担茶業部
予算区分受託(非営利団体)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030224851
収録データベース研究課題データベース

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