シロスジオサゾウムシの繭脱出日を起点とした産卵前期間

シロスジオサゾウムシの繭脱出日を起点とした産卵前期間

県名沖縄県
研究機関名沖縄県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H26-28
年度2014
概要目的:サトウキビ害虫であるシロスジオサゾウムシについて、成虫の繭脱出日を起点として、雄の存在が産卵前期間及び産卵数に及ぼす影響について明らかにする。、成果:雄が存在することにより、産卵前期間は約10日長くなり、産卵数は3割以上減少し、雄の存在が産卵に負の影響を与えることを明らかにした。
研究分担病虫管理技術開発班
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030224964
収録データベース研究課題データベース

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