インターフェロンとその関連因子による妊娠補助剤と抗ウイルス療法の開発

インターフェロンとその関連因子による妊娠補助剤と抗ウイルス療法の開発

課題番号2014026468
研究機関名東京大学(大学院農学生命科学研究科),東京大学(大学院農学生命科学研究科),国立大学法人長崎大学
研究期間2013-2015
年度2014
中課題インターフェロンとその関連因子による妊娠補助剤と抗ウイルス療法の開発
摘要 2つの中課題「インターフェロン関連遺伝子群による妊娠補助剤の開発」および「インターフェロン・タウ(IFNT)を中心とした幅広い抗ウイルス戦略の確立」とも1年目(平成25年度)および2年目(平成26年度)の設定目標をクリアしつつあるとともに、最終年度での研究目標が明確になった。
予算区分農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業
業績(1)Inhibition of budding/release of porcine endogenous retrovirus.
(2)Involvement of VCAM1 in the bovine conceptus adhesion to the uterine endometrium
(3)The localization of GATA2 in the nuclear and cytoplasmic regions of ovine conceptuses
(4)Early placentation and local immune regulation
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225317
収録データベース研究課題データベース

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