ストレス軽減作用を持つ機能性食品の評価法の確立とその開発

ストレス軽減作用を持つ機能性食品の評価法の確立とその開発

課題番号2014026526
研究機関名学校法人 慶應義塾大学薬学部,学校法人 慶應義塾大学薬学部,国立大学法人 徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部,公益財団法人 日本心臓血圧研究振興会附属榊原記念病院,国立大学法人 東京農工大学大学院農学研究院
研究期間2014-2016
年度2014
中課題ストレス軽減作用を持つ機能性食品の評価法の確立とその開発
摘要 平成26年度の目標は、ストレス診断法の確立、HSP70のストレス軽減作用機構の解明、ストレス軽減作用を持つ他の生体防御タンパク質の同定、食品ライブラリーの構築、臨床試験の準備であった。これらの目標は下述するようにほぼ達成出来た。
予算区分農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業
業績(1)Encapsulation of beraprost sodium in nanoparticles: analysis of sustained release properties, targeting abilities and pharmacological activities in animal models of pulmonary arterial hypertension.
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225374
収録データベース研究課題データベース

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