ダイズの収量構成要素制御遺伝子の単離と機能解明、育種的利用ならびにダイズ等のゲノム研究基盤の整備と利用

ダイズの収量構成要素制御遺伝子の単離と機能解明、育種的利用ならびにダイズ等のゲノム研究基盤の整備と利用

課題番号2014026639
研究機関名(独)農業生物資源研究所,独立行政法人農業生物資源研究所,地方独立行政法人北海道立総合研究機構 十勝農業試験場,独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター,独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
研究期間2013-2017
年度2014
中課題ダイズの収量構成要素制御遺伝子の単離と機能解明、育種的利用ならびにダイズ等のゲノム研究基盤の整備と利用
摘要 複数の収量関連QTLの候補領域を絞り込んだ。また、ダイズのゲノム配列を格納し、多型情報を取得できるデータベースをプロジェクト内に限定公開した。
予算区分委託プロ・バリューチェーン[次世代ゲノム]
業績(1)Mapping of quantitative trait loci (QTLs) associated with terminal raceme length in soybean
(2)A major and stable QTL associated with seed weight in soybean across multiple environments and genetic backgrounds
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225481
収録データベース研究課題データベース

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