インディカ多収品種の収量性向上に向けた遺伝解析と育種的利用

インディカ多収品種の収量性向上に向けた遺伝解析と育種的利用

課題番号2014026690
研究機関名(独)農業生物資源研究所,独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 作物研究所
研究期間2013-2017
年度2014
中課題インディカ多収品種の収量性向上に向けた遺伝解析と育種的利用
摘要個葉光合成速度および穂数に関するQTLの絞り込みを進めた。
予算区分委託プロ・バリューチェーン[次世代ゲノム]
業績(1)Genetic mechanisms underlying yield potential in the rice high-yielding cultivar Takanari, based on reciprocal chromosome segment substitution lines
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225532
収録データベース研究課題データベース

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