ネオニコチノイド剤抵抗性ワタアブラムシの遺伝子診断技術の開発と遺伝的多型解析による殺虫剤抵抗性発達過程の解明

ネオニコチノイド剤抵抗性ワタアブラムシの遺伝子診断技術の開発と遺伝的多型解析による殺虫剤抵抗性発達過程の解明

課題番号2014026795
研究機関名(独)農業生物資源研究所,独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 果樹研究所
研究期間2014-2018
年度2014
中課題ネオニコチノイド剤抵抗性ワタアブラムシの遺伝子診断技術の開発と遺伝的多型解析による殺虫剤抵抗性発達過程の解明
摘要PRM2102の成果に基づいて、ワタアブラムシのネオニコチノイド剤抵抗性の遺伝子診断法を開発した。遺伝子診断により、これまでに西日本各地で発生している抵抗性クローンは同一起源であると推測された。
予算区分委託プロ・バリューチェーン[次世代ゲノム]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225633
収録データベース研究課題データベース

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