ネギアザミウマの薬剤抵抗性発達を遅延させる適応度コストの解析と遺伝子診断技術を適用した防除体系の策定

ネギアザミウマの薬剤抵抗性発達を遅延させる適応度コストの解析と遺伝子診断技術を適用した防除体系の策定

課題番号2014026801
研究機関名(独)農業生物資源研究所,独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所
研究期間2014-2018
年度2014
中課題ネギアザミウマの薬剤抵抗性発達を遅延させる適応度コストの解析と遺伝子診断技術を適用した防除体系の策定
摘要ネギアザミウマ産雌単為生殖型飼育系等を確立して産卵数などのデータ取得を開始した。また薬剤淘汰用の半閉鎖型飼育容器を整備し、連続散布が集団の遺伝子変動に及ぼす影響の調査を開始した。
予算区分委託プロ・バリューチェーン[次世代ゲノム]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225639
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat