温暖地東部に適した業務・加工用多収品種栽培技術の開発と実証

温暖地東部に適した業務・加工用多収品種栽培技術の開発と実証

課題番号2014026846
研究機関名(独)農業・食品産業技術総合研究機構,独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
研究期間2014-2018
年度2014
中課題温暖地東部に適した業務・加工用多収品種栽培技術の開発と実証
摘要現地および研究所圃場試験の多肥にて、全ての品種・系統で、登熟歩合が低かったが、精玄米収量700kg/10aを超えることが出来た。700kg/10aを超える総籾数は「あきだわら」で46000粒以上、「関東260号」と「ほしじるし」で41000粒以上、「やまだわら」で44000粒以上だった。登熟歩合を向上させることで、さらなる多収が期待できる。
予算区分委託プロ・バリューチェーン[業務・加工用]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030225680
収録データベース研究課題データベース

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