飼料用稲が地域稲作に定着するための共存・安定化技術の開発  ③飼料用米等栽培における低コスト漏生イネ防除技術の開発

飼料用稲が地域稲作に定着するための共存・安定化技術の開発  ③飼料用米等栽培における低コスト漏生イネ防除技術の開発

課題番号2014027493
研究機関名(独)農業・食品産業技術総合研究機構,(独)農業・食品産業技術総合研究機構
研究期間2010-2014
年度2014
中課題飼料用稲が地域稲作に定着するための共存・安定化技術の開発 
③飼料用米等栽培における低コスト漏生イネ防除技術の開発
摘要 飼料用稲品種を栽培した翌年に食用品種を移植栽培することを想定し、玄米の検査等級の低下を生じないレベルの漏生イネ対策を、様々な飼料用稲品種の越冬能力等を考慮して品種毎に示した。
予算区分委託プロ・生産現場[低コスト]
業績(1)水稲種子の休眠性と発芽能力に及ぼす石灰窒素に含まれるシアナミドの影響
(2)東北日本海側地域における水稲収穫後の圃場への石灰窒素散布が漏生イネの出芽・苗立ちに及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030226287
収録データベース研究課題データベース

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