農業気象情報の創出と作物生育・病害虫予測モデルに基づく作物栽培管理支援システムの開発、2.作物生育・病虫害モデルを活用した気象対応型栽培技術の開発、6)積雪地帯における小麦の気象対応型栽培技術の開発

農業気象情報の創出と作物生育・病害虫予測モデルに基づく作物栽培管理支援システムの開発、2.作物生育・病虫害モデルを活用した気象対応型栽培技術の開発、6)積雪地帯における小麦の気象対応型栽培技術の開発

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部中央農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~30
年度2015
概要 北海道における小麦生産量及び品質の安定化のため、気象条件が収量・子実タンパク質含有率に及ぼす影響を明らかにする。生産実績を活用した窒素施肥設計法について、気象の年次変動を反映させることで、収量・子実タンパク質含有率の予測精度および施肥設計精度の向上を図る。
研究分担上川環境、中央栽環
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030226800
収録データベース研究課題データベース

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