新たな品種および栽培法に対応した飼料用とうもろこしの窒素施肥法の確立

新たな品種および栽培法に対応した飼料用とうもろこしの窒素施肥法の確立

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部根釧農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~28
年度2015
概要【目的】土壌および気象条件、栽培品種、収量水準などが異なる根釧およびオホーツク地域の飼料用とうもろこしに対し、新たな栽培法を前提とした土壌診断に基づく窒素施肥法を確立する。、【成果】供試した3圃場のすべてにおいて、8月上旬までのとうもろこしのN吸収量と乾物収量の相関が高かったことから(データ省略)、収量を高めるためには、この時期までに効率的に窒素を供給する必要があると考えられた。
研究分担根釧飼料、北見環境
予算区分道単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030226984
収録データベース研究課題データベース

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