保残伐施業が伐採直後の鳥類群集に与える影響の解明と植生変化の把握

保残伐施業が伐採直後の鳥類群集に与える影響の解明と植生変化の把握

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構森林研究本部林業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H28~31
年度2015
概要目的:保残伐施業により環境が急速に変化するため、その植生変化(下層植生、植栽木、保残木)を把握し、伐採直後の生物多様性に与える影響について明らかにする。得られる植生データは、生物の生息環境の解析に利用できると共に、保残木による植栽木への被陰の影響や林内作業の安全に深く関わる保残木の生残の推移などに利用できる。
研究分担保護G
予算区分道単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030227341
収録データベース研究課題データベース

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