青森ブランド野菜の高品質安定生産技術の開発、3.夏秋どりイチゴの高品質安定生産技術、(2)主要四季成り性品種の好適栽培法の開発、

青森ブランド野菜の高品質安定生産技術の開発、3.夏秋どりイチゴの高品質安定生産技術、(2)主要四季成り性品種の好適栽培法の開発、

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~30
年度2015
概要目的:夏秋イチゴ栽培での主要品種の好適栽培法を明らかにする。、結果:すずあかね、なつあかり大苗は花房を放任すると総収量、秀優品収量が最も多く、信大BS8-9、なつあかり小苗は5月14日まで花房を摘除すると総収量、秀優品収量が最も多くなった。すずあかねでは、花房を放任すると収量が多くなるが、生育後半には芯止まりぎみとなった。
研究分担栽培部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030227499
収録データベース研究課題データベース

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