2.気象変動等に対応した持続的なりんごの高品質安定生産技術に関する研究 、 3)わい性台を利用した青森型樹形の開発、(2) コンパクトな開心形の特性把握

2.気象変動等に対応した持続的なりんごの高品質安定生産技術に関する研究 、 3)わい性台を利用した青森型樹形の開発、(2) コンパクトな開心形の特性把握

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~30
年度2015
概要目的:目標樹形をわい性台木を利用したコンパクトな開心形にすることで耐雪性を獲得し、普通台に比べて省力的で収量、品質ともに優れた青森型樹形を確立する。、結果:2年生開心形樹は細がた紡錘形樹よりも最上位側枝発出高が低く、側枝数が少なく、新梢長が長かった。雪害には差がなかった。作業時間は細がた紡錘形樹よりも少なかった。
研究分担栽培部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030227590
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat