農地土壌炭素貯留等基礎調査事業

農地土壌炭素貯留等基礎調査事業

県名宮城県
研究機関名宮城県農業・園芸総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~32
年度2015
概要目的:本県農地の土壌炭素量を把握するとともに、有機質資材の連年施用に伴う土壌炭素量・窒素量の変動を把握する。、期待される成果:宮城県の農地土壌が含有する炭素量・窒素量の現存量を把握し、8年間の変動が計測できる。また、各種有機質資材施用と土壌炭素量・窒素量・窒素発現量との関係を解析することにより将来予測が可能となり、有機質資材施用法策定の根拠として利用できる。
研究分担園芸環境部
予算区分国庫補助(農林水産省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228033
収録データベース研究課題データベース

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