農作物有害動植物発生予察事業

農作物有害動植物発生予察事業

県名宮城県
研究機関名宮城県農業・園芸総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間S26~
年度2015
概要目的:毎年同一条件で栽培が行われる圃場での病害虫の発生状況調査、病害虫の発育状況調査及び発生予察法の改善を行う。、成果:H27年度はイチゴのナミハダニに対する殺ダニ剤の効果、殺菌剤散布がリンゴ果実のサビに及ぼす影響、県内リンゴ圃場の果実サビ症状発生状況、県内におけるイチゴ炭疽病菌のモニタリング調査を実施した。
研究分担園芸環境部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228041
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat