キク矮化ウイロイド抵抗性コギク品種の選抜技術の開発および系統育成

キク矮化ウイロイド抵抗性コギク品種の選抜技術の開発および系統育成

県名茨城県
研究機関名茨城県農業総合センター生物工学研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~31
年度2015
概要目的:キク矮化ウイロイドの確実な遺伝子診断法、試験管内接ぎ木接種検定法を確立し、抵抗性系統を選抜する。、成果:試験管内接ぎ木は、接ぎ木部分をシリコンチューブで覆う方法が作業効率、接ぎ木活着率がに優れていた。常法と比較すると、面積あたり約6倍の数を供試できることが示された。
研究分担果樹・花き育種研究室
予算区分国補(文科省)
業績(1)コギクにおける接木接種法の違いがキク矮化ウイロイドの検出時期および部位に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228627
収録データベース研究課題データベース

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