イチゴ「いばらキッス」の生産技術の向上

イチゴ「いばらキッス」の生産技術の向上

県名茨城県
研究機関名茨城県農業総合センタ-園芸研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継、H26~29
年度2015
概要目的:炭酸ガス局所施用法,気候変動条件下での花成誘導条件および養分管理技術を解明し,「いばらキッス」の果実生産能力を最大限に高める生産技術を開発する。、成果:育苗時の施肥窒素量150㎎夜冷処理温度12℃区で収穫開始時期が早く,年内収量が多いことを明らかにした.また,「いばらキッス」の地上部窒素吸収量は「とちおとめ」に比べて多く,茎葉への分配割合が高い.
研究分担野菜研究室,土壌肥料研究室
予算区分国庫補助(文部科学省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228638
収録データベース研究課題データベース

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