関東北部・甲信越地域のコントラクター向け省力的多収栽培技術の開発

関東北部・甲信越地域のコントラクター向け省力的多収栽培技術の開発

県名茨城県
研究機関名茨城県畜産センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H25~H27
年度2015
概要目的:ソルガムの新品種・新系統を活用し,茨城県等の関東北部温暖地におけるコントラクター向け省力的安定多収飼料生産技術を活用した飼料生産技術を開発する。、成果:作期移動試験の結果を解析することで,関東甲信越地域では「東山交30号」とトウモロコシの混播栽培は,慣行二毛作(トウモロコシ-イタリアンライグラス)に比較し,同等以上の年間合計乾物収量が得られることを明らかにした。、、
研究分担飼養技術研究室
予算区分受託(独立行政法人)
業績(1)ソルガム類を活用したコントラクター等に適した省力的多収飼料生産技術
(2)ソルガム類を活用した多収作付体系の関東甲信越地域における導入適地
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228712
収録データベース研究課題データベース

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