③麦の生育診断・予測技術の確立、ア ビール大麦気象感応調査

③麦の生育診断・予測技術の確立、ア ビール大麦気象感応調査

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H23~
年度2015
概要目的:ビール大麦主要品種の生育状況を調査し、生育診断・予測技術開発のための資料を得る。、成果:作況を定期的に関係機関に発信した。生育前半は低温、生育後半は高温で推移した。特に5月の高温により成熟期は平年より6~7日早まった。 成熟期予測については、ほぼ正確に予測できた。
研究分担麦類研究室
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228801
収録データベース研究課題データベース

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