③麦の生育診断・予測技術の確立、イ 栃木県における麦類の多収阻害要因の把握と収益性改善技術の確立

③麦の生育診断・予測技術の確立、イ 栃木県における麦類の多収阻害要因の把握と収益性改善技術の確立

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H27~、31
年度2015
概要目的:生産現場における収量等低下の諸要因を解析して主要因を明らかにし、対策技術導入のための簡易判断指標を作成してマニュアル化する。、成果:灰色低地土の二条大麦を中心として、20件の農家(40圃場)において実態調査を行ったところ、高収圃場と低収圃場を分ける要因は、穂数の差であることが示唆された。
研究分担麦類研究室
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030228802
収録データベース研究課題データベース

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