Ⅲ 状況変化に対応し、生産力を支える研究の推進、[11] 高品質安定生産をめざした病害虫・雑草管理技術の確立、5 雑草防除技術の確立、(2) 畑作物栽培における新規開発除草剤等の特性解明と利用技術の確立

Ⅲ 状況変化に対応し、生産力を支える研究の推進、[11] 高品質安定生産をめざした病害虫・雑草管理技術の確立、5 雑草防除技術の確立、(2) 畑作物栽培における新規開発除草剤等の特性解明と利用技術の確立

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H24~H28
年度2015
概要 カンショを対象に、イネ科雑草除草剤NC-360フロアブルの葉令適用拡大(10葉期)に係わる処理効果試験を行った。その結果、薬量200~300mLでメヒシバ10葉期における除草効果が高く、カンショに薬害が認められないことから、実用性が確認された。、※日植調、東総野菜
研究分担畑地利用
予算区分受託(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030229298
収録データベース研究課題データベース

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