Ⅳ 環境にやさしい農業を推進する研究の強化、[14] 農業生産環境の維持管理技術の確立、1 農業生産環境維持保全のための調査及び対策、(1) 土壌機能モニタリング調査、 3) 農耕地土壌炭素調査-炭素変動解析調査-

Ⅳ 環境にやさしい農業を推進する研究の強化、[14] 農業生産環境の維持管理技術の確立、1 農業生産環境維持保全のための調査及び対策、(1) 土壌機能モニタリング調査、 3) 農耕地土壌炭素調査-炭素変動解析調査-

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~H28
年度2015
概要 牛ふん堆肥の専用13年目となるグライ低地土の水田、連用7面目の普通黒ボク土及び連用13年目の淡色黒ボク土畑では、それぞれ土壌における堆肥無施用の場合と比べて、収量がほぼ同等かそれ以上で、深さ0~15㎝の乾土当たり及び面積当たりの炭素含有率と窒素含有率は高った。、※安全農業推進課、東総野菜
研究分担土壌環境
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030229321
収録データベース研究課題データベース

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