3 高付加価値化と新たな需要に対応し、た水産加工技術の開発の推進、水産加工品の品質向上・衛生管理、技術の開発、    在来水産加工品の品質向上・衛、生管理技術の開発、(1)板のりの製造及び貯蔵過程における、高品質化技術の開発

3 高付加価値化と新たな需要に対応し、た水産加工技術の開発の推進、水産加工品の品質向上・衛生管理、技術の開発、    在来水産加工品の品質向上・衛、生管理技術の開発、(1)板のりの製造及び貯蔵過程における、高品質化技術の開発

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H25~28
年度2015
概要目的:県産板ノリ製品の品質向上のため、呈味成分(アミノ酸、イノシン酸等)を多く含む板ノリの製造技術を開発する。、結果:板ノリのイノシン酸(IMP)の生成に関与する酵素が活性化する条件について検討した。また、板のりの呈味有効成分について官能検査により明らかにした。
研究分担流通加工、研究室
予算区分県単
業績(1)板のりの呈味有効成分
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030229455
収録データベース研究課題データベース

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