4 漁場環境の変化に対応した漁業を支、援する研究の推進、水域環境の機能評価と保全技術の、開発、水生生物の生息環境保全技術の、開発、(3)カワウの繁殖抑制による個体数管理、  効果の把握

4 漁場環境の変化に対応した漁業を支、援する研究の推進、水域環境の機能評価と保全技術の、開発、水生生物の生息環境保全技術の、開発、(3)カワウの繁殖抑制による個体数管理、  効果の把握

県名千葉県
研究機関名千葉県水産総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H27~29
年度2015
概要目的:カワウの被害地における食害減少に向け、本県南部のコロニー(集団繁殖地)内においてドライアイスによる繁殖抑制を行い、対象とした塒におけるカワウの個体数管理効果を把握する。、結果:小櫃川河口コロニーを対象コロニーとして選定し、繁殖抑制手法としてドライアイス冷却によりふ化を抑制した。また、個体数管理効果を把握した。
研究分担内水面水産研究所
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030229472
収録データベース研究課題データベース

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