1 熱帯果樹複合経営を実現する効率的栽培技術の開発、(2)「菊池レモン」の適正着果量の解明、

1 熱帯果樹複合経営を実現する効率的栽培技術の開発、(2)「菊池レモン」の適正着果量の解明、

県名東京都
研究機関名東京都
課題種別試験研究課題
研究期間継26-28
年度2015
概要目的:小笠原諸島における「菊池レモン」の適正葉果比を調査し,栽培に最も適した着果量を明らかにする。、成果:「菊池レモン」の適正着果量は,収量性および連年生産性から判断して,葉果比10~20である。これにより10月中旬時点の1果平均重は140~160g,10aあたり収量は3~5t確保できる。
研究分担東京都小笠原亜熱帯農業センター
予算区分都単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030229584
収録データベース研究課題データベース

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