酪農経営における後継雌牛の効率的確保技術体系の確立、(3)性選別精液に適した人工受精方法の確立

酪農経営における後継雌牛の効率的確保技術体系の確立、(3)性選別精液に適した人工受精方法の確立

県名富山県
研究機関名富山県農林水産総合技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H27~29
年度2015
概要目的:複数の精子の運動性を調査する。、結果:和牛の通常精液中の精子移動距離に種雄牛により大きな差は認められず、さらに乳牛の性選別精液中の精子も移動距離は同程度であり、精子の運動性に種雄牛間や性選別の有無があまり関係ないことがわかった。
研究分担酪農肉牛課
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230035
収録データベース研究課題データベース

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