2 果樹の高品質安定生産技術の確立、1) 安定生産技術の確立、 (2) 適正着果基準の策定、① 着果番位の違いが果実品質に及ぼす影響

2 果樹の高品質安定生産技術の確立、1) 安定生産技術の確立、 (2) 適正着果基準の策定、① 着果番位の違いが果実品質に及ぼす影響

県名石川県
研究機関名石川県農林総合研究センター農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H26~28
年度2015
概要【目的】「石川n1号」の着果番位の違いが収穫時期、果実重、果実品質に及ぼす影響について検討する。、【成果】「石川n1号」を収穫する場合、着果番位が高いほど収穫期が遅く、果実重は小さくなることから、平均果実重600g未満となる高番位(6~7番果)を残すことが有効と考えられる。
研究分担園芸栽培G
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030230155
収録データベース研究課題データベース

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